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【クロテックワゴン】ワゴンから脱走させない!シートベルト以外の秘密のアイテム

2022年5月2日

 こんばんは。となかい(妻)です。

 連日、クロテックワゴンの使い方を紹介しています。




 今日もクロテックワゴンのお話です。

 クロテックワゴンって、シートベルトがゆるゆるじゃないですか?
となかい妻(筆者)

 うちの双子たちは、1歳になる前から、シートベルトからすり抜けたり、立ち上がったり、そのまま足を外に出したりと親がヒヤリとする場面に多々出くわしています。

 でも、この「迷子紐(ハーネス)」を使うようになってからは、例えクロテックワゴンで立ったとしても、ワゴンから落ちる心配がなくなりました

 それがこんな感じ。

クロテックワゴン×ハーネス

クロテックワゴン×ハーネスで、子どもが脱走できなくなる!

 クロテックワゴンに迷子紐(ハーネス)を付けることで、「子どもが立ち上がって、クロテックワゴンの外に出てしまう」という心配はなくなります。迷子紐(ハーネス)を付けることで、立ち上がりはしても、ある一定の高さより立てなくなるのです。

迷子紐(ハーネス)の使い方は?

クロテックワゴン×カラビナ
クロテックワゴン×カラビナ
 本当は、ワゴンの写真の位置にピンポイントでカラビナをつけ、迷子紐を子どもに着せるのがベストだとは思います。

 ですが、ここにつける術がないので、我が家の場合

クロテックワゴン×ハーネス
1.ダイソーのベルトをクロテックワゴンに通す
2.ベルトに大きなナスカン(カラビナ)を通す
3.ナスカンと迷子紐本体のDカンをくっつける
4.迷子紐を子どもに着せる

 という使い方をしています。

 大きいナスカンを使っている&ベルトに緩みがあるので、子どもは立ててしまいますが、それでもクロテックワゴンの外に出る心配はなくなったので、散歩のヒヤリハットも少なくなりました。

 また、迷子紐を使っているので、公園で遊ばせるときにはナスカンを取り外し、紐に付け替えることで、本来の迷子紐としても使うことができます

今日のまとめ

 今日は「クロテックワゴン脱走防止に『迷子紐(ハーネス)を使っている」話をまとめました。
 今まではシートベルトが意味をなしていないくらい、抜け出されていたものが、迷子紐のおかげですり抜け&脱走の心配がなくなりました。

 またクロテックワゴンについてまとめたいと思います。

 本日もお読みいただき、ありがとうございました。

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